評価、レビュー

BTCFXの初歩的なチャートの見方を解説 仮想通貨の今後の予想を評価・レビュー

☆移動平均線実戦編☆

移動平均線の基本的見方が、

足が移動平均線よりも上なのか下なのか

重なり合ってるのかを見ます。

さっき話した上昇トレンドなのか下降トレンド

なのかレンジなのか?って事ですね。

画像1の黄色マルは移動平均線より上だから

上昇トレンドと判断出来るます。

対して青いマルは移動平均線よりも下にあるので

これは下降トレンドと判断出来ます。

赤いマルは移動平均線と重なり合ってるから

これはもみ合い(レンジ)と判断出来ます。

そして移動平均線はサポートラインになり

レジスタンスにもなる事を覚えて。

画像2を見ると、赤マルの場所は移動平均線の

下で押さえられてるのがわかると思います。

これがレジスタンスライン。

逆に青マルの場所は移動平均線の

上に乗っかって見えますよね?

これがサポートライン。

サポートラインやレジスタンスラインが

強く働いているとサポートラインでは下に

行くのを押さえてくれている。

逆にレジスタンスラインが強いと

上に行きたくてもレジスタンスラインが

頑なに通してくれなんです。

そう解釈してください。

この様に一つの移動平均線だけでもある程度理解出来ます。

次は更に75日移動平均線を加えた二本での見方を後ほど教えますね。

☆移動平均線実戦編☆part2

前回は25日移動平均線のみでしたが、

今回は75日移動平均線を加えて実践的な

見方を教えますね。

画像に二本の移動平均線があります。

下の線は前回の25日移動平均線。

その上にあるのが今回加えた75日移動平均線。

この二本の移動平均線を合わせて相場を

予測して行きます。

ではどう見るかと言うと、画像左側から二本の移動平均線

と共に足も右下に下がってますよね。

移動平均線の下に沿って足も下がってるという事は

強い下降トレンドと判断出来ます。

そして軽く反発があって赤マルの中の横ばい

に変わって行くのがわかると思います。

25日移動平均線の下で横ばいしています。

これが何を意味するかと言うと、

25日移動平均線がレジスタンスラインとなって

足が上に行こうとしているのを阻止している。

それだけ左側から降りて来た25日移動平均線の

抵抗が強いから足が上に行けない。

ここでレンジ相場と判断します。

そして何とか25日移動平均線を抜けたと思ったら

今度は青マルの75日移動平均線の抵抗にあってる

のがわかります。

これもさっきの25日移動平均線と同じ意味となります。

ですがさっきまで抵抗していた25日移動平均線は

足の下にあり今度はそれが足を上に上げてやろう

とするサポートラインとして機能してきます。

この様に移動平均線はレジスタンスになったり

サポートとなったりと変わって行きます。

それと足を合わせて見てやれば相場の動きがわかる様になります。

上昇トレンドの時も考え方は同じです。

先ずは二本の移動平均線を加えたチャートを見続けてチャート

を視覚から慣らし行く事が必要。その時ただ見てるだけではなく、

移動平均線と足の関係性を頭で考えながら見る事が大事!

続く・・・(笑)

仮想通貨は今後どうなる?

今回はチャートの形成・種類、ロウソク足や

MA・EMAの関係性についてまとめてみました。

さて、今後の仮想通貨の動きについてですが

今年は横ばいの動きになってきそうです。

真の大口投資家の参入については

まだ時間がかかりそうです。

今年は何度か山を作る形になりそうですが

一般大衆が期待するほどの上昇はチャート的に

ないと私は予想します。

現在、ICO規制の関係もあり、利用者も急激

していますが配当や分配金があるSTOについては

米国やシンガポールでは復旧しつつあります。

着々と整備がされているのです。

また、日本政府にも動きがあり、

通常国会では仮想通貨関連法の改正を目指している模様。

ICOの一部や仮想通貨を用いた金融派生商品については

金融商品取引法で規制することになってくるでしょう。

某取引所はこのような内容を視野に入れて(と思う)

2020年には業務強化を図っているという噂も

出てきています。

ブロックチェーン技術は計り知れない可能性を秘めています。

投資先としては私自身まだわかりませんが

一部の資産として保有はしていてもいいのかもしれません。

また今年は大幅な上昇は見込まれないため、

BTCFXを利用して資産を運用することもいいと思いますよ。

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